しぐりんブログ

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体調が悪くて気分も沈んでいるときの対処法

体調が悪くて気分も沈んでいるときの対処法

たまにこういうこと起こりませんか?

「体調が悪い」

「気分が沈んで何もする気がない」

この2つが同時に来るとすごく辛いですよね。

 

その悩みを対処できる方法があります。

 

私もずっと気分が沈んでいるときに、突然胃痛になって辛かった経験があります。

そのとき色々と試した結果、体調も心も回復しました。

 

記事の前半では「体調が悪くなる原因」「気分が沈む原因」を解説しつつ、記事の後半では「体調や気分を回復させる方法」を具体的に解説します。

 

私の体験ベースですが、この記事を読み終えることで、体調や気分が回復する方法を知ることがができます。

 

体調が悪くなる原因

体調が悪くなる原因

食べ物と飲み物が原因で、体調が悪くなる場合があります。

食べ慣れているものでも、突然悪くなることがしばしばありました。

 

私はお米を普通に食べていてお腹に不具合が出たり、炭酸ジュースを飲んで胃痛になったりした経験があります。

 

気分が沈む原因

気分が沈む原因

気分が沈む原因は意外かもしれませんが、仕事でヒマな時間が多すぎることです。

ネットサーフィンしても、動くことがないので、気分が沈んでしまいました。

やはり、やることがないと覇気がなくなってしまいます。

 

勉強しようと思っても、やる気は出ません。

体調や気分を回復させる方法

体調や気分を回復させる方法

体調も悪くて気分も沈んでいるときは、帰宅してすぐ横になりました。

何も食べれませんでしたが、たまたま栄養ドリンクがあったので飲みました。

 

翌日昼ご飯は、ローソンにあった「十勝バターのスティック」というシンプルなパン2本と豆大福を食べ、少量でしたが満足できました。

この日、体調はだいぶ回復していました。

 

相変わらず仕事がヒマな日が続きますが、体調が悪くなったのがきっかけで、「今日の私は大丈夫か」「今の私はうまくいっている」など、仕事中に自分自身を気に掛けるようになりました。

 

自分を定期的に気にかけ続けると、その時の自分の状態を知ることができます。

「うまくいっている」と自分に声を掛けたら、安心感が少し出てきます。

 

まとめ

体調が悪くて気分も沈んでいるときは、何も考えず帰宅したらすぐに横になりましょう。

 

食事も自分が食べやすい、もしくは食べたいものを量を少なくして食べると、食べ過ぎも防げますし、食べたい物を食べているので満足感もでます。

 

1日のなかで何度も自分に対して「大丈夫か」など声をかけましょう。

自分を気に掛けるようにすると、その時の状態を知ることができ「よい」「普通」「落ち込んでる」と分かってきます。

 

もし落ち込んでいると分かったら、その原因を探りどうすればいいか考えるようになります。

 

体験ベースで書きましたが、体調が悪くなったり、心が沈んでしまうのは人それぞれであり、ネットで書かれていることが正解とはなりません。

 

やはり、自分で試行錯誤しながら、自分に合うやり方で回復するしかなので、今回の記事は参考程度になれば幸いです。

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