しぐりんブログ

仕事、転職、人生、暮らしについてのブログです。

週末の夜が1番リラックスできる理由

1週間が終わりました。

土日休みの方なら、明日はお休みですね。

 

明日は休みだから、という理由で、

週末の夜が1番リラックスできます。

 

疲れた仕事のあと帰宅して、

明日のことを何も考えなくていいから、

ふらっと夜買い物ができる。

 

早くお風呂に入らなくていい。

 

とにかく、明日のことを考えなくてすむのが、1番の休息な気がします。

 

翌日仕事のときは、いつも仕事ですることの整理をしています。

頭から仕事のことが、離れません。

 

仕事のことを考えなくていいだけで、リラックスできます。

 

ダラダラできるのが、本当に嬉しいです。

 

毎日、こんな感じなら、穏やかな日々を送れるのかな。

幸せはどこに?

自分にとって、心地よい・お気楽と思えることは何だろうか?

 

それを考えたときに、何も考えないことかな?と思った。

でも、お風呂に入っているとき、寝るときは、気持ちいいな〜と思っても、だんだん仕事のことを考えてしまう。

 

ネガティブな考え方のクセがついている。

 

だから、ボーっとしてても、ポジティブなほうに考えるクセづけをしないと、自然と幸せには導けない。

 

今、自分がため息つくような雰囲気なのは、疲れのせい。

その疲れの原因は、仕事。

仕事も、複雑かつ分からないことばかりで、心身ともに疲れるような内容です。

 

毎日毎日、こんな感じだから、明るい考えができないのかもしれない。

仕事が、簡単で自分がスイスイできることだっら、心が穏やかになれるかもしれない。

 

毎日自分が平穏に過ごせれば、気持ちもきっと晴れるはず。

 

私の平穏とは

経済的に安心、安定

仕事は難しくなく、マイペース

周りに振り回されない

静か

人と関わることが少ない

 

穏やかに過ごすために

自分が気持ちよく生きるために

こうなるための行動をしないと。

 

【残業が続いているけど】久しぶりに早く帰ることが、とても幸せに感じたこと

【残業が続いているけど】久しぶりに早く帰ることが、とても幸せに感じたこと

毎日残業が続いているなか、久々、早く帰社することができました。

今から帰る、となるころは、もう嬉しい気分です。

 

会社を出て、まず思ったのは「外明るいっ!」

いつも暗いのが当たり前だったので、明るいことが非日常のように感じました。

 

家に帰り着き、早く帰れたことの嬉しさが、まだ続いていました。

 

「やっぱり私には、遅くまでするようなお仕事は合わず、

早く帰れるような、自分が気楽にできる仕事が合っているな…」

 

そして、寝るまでの限られた時間を、幸せに過ごすことが大切だと思いました。

 

いや、寝るまでと言わず、生きている間、

自分がどうすれば幸せに過ごせるかを考えないとな、と気づかされました。

 

残業が続いて楽しみを感じることがなく、

毎日精一杯だったので、より「幸せを感じる大切さ」が大事だと感じました。

 

自分が居心地よくいれること

お気楽だと感じること

ゆる~っとできること

 

どういうことをすれば、ほのぼのとできる幸せ感じることができるのか。

 

それを考えていきたい。

 

 

 

 

「今日の私は大丈夫かな?」仕事が不安だとツラい

今している仕事がいっぱいいっぱいで、不安。

 

これを読んでいる方は、きっと同じような思いをしていると思います。

 

特に週明けの月曜の朝、「今日の私は大丈夫かな?」と、

問いかけることはありませんか?

 

1日終わればきっと、大丈夫だったと思う。

けど、それまでの仕事の時間、不安に思いますよね。

 

私も、「これ以上続けられない」

「派遣担当者に連絡しようかな」って、通勤しながら思いました。

 

なぜ、仕事を不安に思うのかというと、

分からないことや、苦手なことをしているからです。

 

分からないことを手探りでして、

苦手な電話や質問をバンバンしています。

業務も多く、やってもやっても

新しいことがやってきて、キリがない状態です。

 

進捗状況を把握しながら、仕事を進めているので、

もう何が何だか分かりません。

 

そんな混沌とした仕事内容がここ1か月続いており、

これが10月も続くのか…となると、

私は、本当に大丈夫かな?続けることができるのかな?

と思います。

 

「自分の範囲で、できることをやる。

それでもできなければ、無理と言おう。」

と、決めていましたが、

もしかしたら、本当に言う日が来るかもしれません。

 

辞めたら、周りの人に迷惑を掛けてしまう。

でも、自分じゃないとできない仕事じゃない。

逆に、不慣れなのに、精一杯食らいついているほどです。

 

周りの人に迷惑を掛けることよりも、

まずは自分のメンタル、心地よさ、が大事。

 

自分の人生で一番大切なのは、自分自身。

 

この記事を読んでいる方のなかには、

「辞めたくても辞められない…」という方もいらっしゃると思います。

 

でも、その状態がずっと続くと、

本気で辛くて暗い人生にしかなりません。

 

私がそうでした。楽しいはずの20代が真っ暗闇でした。

辞めることを伝えるのも、勇気が入りますよね。

 

今は、退職代行サービスも増えているので、これを使うのも手です。

代行使うのをよく思わない人もいると思います。

でも辞めづらい環境で、どうしても辞めたい人には必須ツールです。

 

使えるものは、使う。

恥ずかしくても、そのときだけです。

 

周りから白い目で見られても、本当に辞められたらうれしいじゃないですか。

私も辛かった仕事を辞めた翌日は、この上ない解放感でいっぱいでしたよ。

 

 

 

3連休なのに、逆に疲れてしまった方へ

3連休で目一杯休めるはずなのに、

逆に身体がだるい、疲れてる…。

 

連休中、たくさんのことしていませんか?

掃除、ご飯作り、布団干し、お出かけ…など、

朝も昼も何かしら動いてばかりだと、

いくら連休でも、疲れてしまいます。

 

休日なのに、リフレッシュできなかったら

気が滅入りませんか?

 

疲れているのに「明日から1週間仕事だよ…」と、さらに重く感じます。

 

では、どうすればいいんでしょうか?

 

それは、もう

「外に出ない」

「家の中でほぼ何もしない」

に限ります。

 

何にも考えないこと、ボーっとすることに意識をすると、ラクになります。

 

今日朝からグッタリしていた方、ぜひお試しください。

 

 

感情を失う働き方をしていませんか?その原因2選を解説

感情を失う働き方をしていませんか?その原因2選を解説

「何も感じない…」

最近、そう思ったことありませんか?

 

楽しいしくもない

悲しくもない

寂しくもない

 

筆者自身、最近こんな現象になっています。

人間としての感情を感じてないな…と。

 

最近の筆者自身の働きぶりを振り返ってみて、

「だからか…」

と思い当たることがありました。

 

そこで、「感情を失う働き方の原因2選」をご解説します。

 

最近、何をしてもピンと来ないな…という方は

ぜひご覧ください。

 

 

「感情を失う働き方の原因2選」

仕事が多忙で余裕がない

仕事が多忙で余裕がないような働き方だと、

知らずしらずに感情を失ってしまいます。

 

仕事が多忙というのは、

  • あれもやって、これもやる状態
  • 自分のキャパを超える仕事をする
  • 自分の能力では厳しい仕事をする

とにかく業務が多すぎて、

時間内では終わらない仕事をしていることです。

 

「時間内で終わらないって、仕事ができない人の言い訳でしょ」

と考える方もいると思います。

 

筆者自身、仕事ができない部類の人間です。

なぜなら、現在の仕事は、ほぼしたことない仕事だからです。

慣れている人がすると、サクサクできるんだと思います。

 

ですが、筆者のように不慣れな人間がすると、

色んなところに問い合わせたり、調べながらしているため、

かなり時間がかかってしまいます。

 

そのため、時間内に終わらせることができません。

 

このように、毎日四苦八苦しながら仕事をしているので、

当然、頭にも心にも余裕がありません。

帰宅しても、休日でも、仕事のことを考えてしまうほどです。

 

何かを感じ取る余裕さえ、出てこなくなります。

ずっと仕事をしているので、寂しさは感じません。

仕事自体、楽しめることではないので、楽しさはないです。

食べるものも、色々考えたくないので、毎日一緒です。

 

こんな感じで、頭や心に余裕がなければ、

感情を動かすモノ、コトに触れる機会が少なくなります。

 

よって、仕事が多忙で余裕がないと、感情を失ってしまいます。

 

毎日残業

毎日残業だと、帰宅してから寝る時間までが短いですよね。

 

残業で疲れているので、空いた時間に何か楽しもう

という気も起きません。

家に着いて、すぐにお風呂に入って寝るだけになると、

何にも感じることのにないまま、翌日を迎えることになります。

 

これだと、本当に仕事しかしてない生活になるので、

感情を失うようになってしまいます。

 

筆者も、定時で帰れていた時期は、

帰宅して、スマホでニュース見たり、

テレビを見たりしていました。

 

残業が続くと、テレビやスマホを見続けるのが

億劫になりました。

余暇を楽しむ余裕もないので、

風呂に入って寝るだけの生活です。

 

必要最低限だけの生活は、感情を失わせます。

 

さいごに

仕事の業務が多くて、他のことを考える余裕がない、

家に帰ってからも仕事のことが思い浮かぶ。

 

そんな毎日でいいのかなぁと、筆者個人的に思います。

もちろん、仕事が楽しければそれでいいのかもしれません。

 

ですが、特に業務が楽しいわけじゃない、

ただ与えられた仕事をしているに過ぎない状態です。

 

気分転換したほうがいいよ、と言われるかもしれませんが、

筆者含め、どうやったら気分転換できるのか、

分からない方がいらっしゃると思います。

 

唯一、筆者が仕事中に気分転換したい時は、

休憩時間にカフェオレかミルクティー

買ってるくらいです。

 

そこで、カフェオレ&ミルクティーのご紹介をさせてください。

 

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感想(16件)

九州でロングセラーのカフェオレです。

甘党の方には、おすすめの濃さなので、

疲れたときは、かなりの癒しになります。

「うまっ、甘っ」て言うと思います(笑)

 

 

紅茶花伝 ロイヤルミルクティー270mlボトル缶×24本

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感想(3件)

筆者が自販機で購入するタイプの紅茶花伝ミルクティーです。

スーパーでは、ペットボトルタイプもありますが、

筆者の独断で、ペットよりも缶タイプのほうが

好きなんですよね(笑)

 

割高感はあるものの、飲み切りタイプですし、

ペットよりもこちらの方が量が少ないので、

カロリー的にも、週に何回か飲んでも大丈夫という

安心感があります。

 

みなさんも、気分転換にお気に入りの飲み物を

見つけてはいかがでしょうか?

その前に、憂鬱になるほど仕事をしないように

気をつけましょう。

ツラい思いってした方がいいの?

ツラい思いってした方がいいの?

「ツラい思いは、した方がいい」

「痛みは知っておいたほうがいい」

こういったフレーズ、聞き覚えはありませんか?

 

「ツラい思いをしたほうが、ちょっとのことで幸せを感じる」

「傷みを知ったほうが、優しくなれる」

 

これもよく聞くことですよね。

ですが、これは本当かと言われれば、半分半分だと思います。

 

なぜなら、その人自身の受け止め方によるからです。

 

ツラい思いをして、それがトラウマになって

生きづらくなる方もいます。

一方で、ツラい思いをしたからこそ、

這い上がれて、今、明るい人生を送れている方もいらっしゃいます。

 

私は個人的に、ツラい思いはしたくありません。

やっぱり、ツラいんですよね、その時って。

 

ツラい状態のときに

「今はツラいけど、今後よくなる」なんて思えません。

頭の中は、ツラいでいっぱいです。

 

今となっては、あの時よりいい人生送れてるな、と思います。

ツラかった過去を体験したからこそ、思えることです。

 

ですが、過去と現在を比較して、今いいよねって

確認するために、ツラい状況にはなりたくありません。

 

ネガティブしか生まないツラさは不要です。

 

死ぬこと以外かすり傷【電子書籍】[ 箕輪厚介 ]

価格:1,222円
(2022/9/21 18:20時点)
感想(5件)

こちらの本は、幻冬舎編集長の箕輪厚介さんの

「死ぬこと以外かすり傷」という本です。

 

衝撃的なタイトルで、私も記憶に残っていました。

仕事がツラいときに、この本を思い出し、

この状況を抜け出したい、と思い購入しました。

 

内容は、箕輪さんがなぜ編集長になれたのか、

箕輪さんの仕事術や考え方などが書かれています。

 

今でこそ有名ですが、読んでみると、

一般の人なら耐えられないほど、

かなりハードな仕事をされています。

 

ですが、箕輪さん本人の「どうしてもやりたい」

という、圧倒的な熱意で取り組む姿が、書かれています。

 

ツラかったと思いますが、

自分がやりたいことに対してのツラさは、

熱意がある人にとっては、

乗り越えることができるんだなと思いました。

 

私にはこんなこと無理だ…と思っていても、

読んでみると、内容に励まされます。

1回読んでも、また繰り返し読むと、

内容をより熟知できて面白いですよ。

 

気になる方は、ぜひ読んでみてください。